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 やみくもに就職・転職活動を行っても、効果が出ないものです。また、たとえ就職・転職は出来たとしても定着が困難なものです。誰でも社会人にはなれますが、自らの職業適性/職務適応能力を認識し、不足分を補ってはじめて、真の社会人になることができます。
総合適性テストを受検し、あなたの適性を認識し、キャリアアップを図りましょう!!

●職業適性診断テスト結果:
職業適性診断:5項目すなわち、職務遂行力、対人関係力、環境認識力、現状改革力、知識、適性業務:6項目すなわち、定型的業務、対人的業務、営業的業務、非定型業務、創造的業務、リーダー特性
●職務適応能力診断テスト結果:
職務適応能力診断:5項目職務遂行能力と特性、対人関係能力と特性、環境認識能力と特性、現状改革能力と特性、知識活用能力)及び信頼度測定。
●診断テストの設問:
職務適応能力を、1.職務遂行能力と特性、2.対人関係能力と特性、3.環境認識能力と特性、4.現状改革能力と特性、5.知識活用能力の5つの大項目に分類しています。さらに、それぞれの項目の構成要素として10の小分類に分類し、150の設問形式にしました。あわせて、信頼度測定目的の10設問を加え、160問の設問となっています。
●対象者:
これから社会人を目指す人、既に社会人の人全てがそれに真摯に回答していくことにより、判定するテストです。
●診断の目的:
個々人の職業適性および職務適応能力を診断し、自分にはどういう適性があるか、自分の希望する仕事を行うためには何が必要かを客観的に知ることができる、能力判定テストです。
●診断結果:
信頼度測定目的の10設問が含まれており、総合適性テストの信憑性が増しています。