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資格を取っただけでは実践力のある人材コーディネーターにはなれません。
自らの実践力を把握し不足分を補ってはじめて、真の人材コーディネーター=すなわち、「売れる人材コーディネーター」になることができます。
コンピテンシーテストを受検し、あなたの強み、弱みを認識し、キャリアアップを図りましょう!!

●コンピテンシー診断テストの診断内容:
人材コーディネーターの行動特性を、1.カウンセリング2.コンサルティング3.対応力4.情報活用力5.営業力6.紹介力7.法令知識8.業務処理能力の8つの大項目に分類しています。さらに、それぞれの項目の構成要素として5つの小分類に分類し、おのおのについて「高業績を上げている優秀な人材コーディネーター」が有する行動特性を200の設問形式にしました
●対象者:
人材コーディネーターの皆さん、あるいはこれから人材コーディネーターを目指す皆さんがそれに真摯に回答していくことにより、判定するテストです。
●診断の目的:
優秀な人材コーディネーターと比較し、自分がどの位置にいるか、自分に何が必要かを客観的に知ることができる、日本で始めての人材コーディネーターのための能力判定テストです。
●診断結果:
コンピテンシー診断テストの結果として、各人の実務能力を的確に把握した診断結果と学習目標を提供しておりますので、今後の自己研鑽プログラムが容易に作成できます。