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コンピテンシーテストの優秀成績者をご紹介します

プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力評価研究所では、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力評価コンピテンシーテストの優秀成績者につきまして、本人の了解のもとに、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®の活用をお考えの企業に関連情報を提供しています。
詳しくは、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力評価研究所までお問合せください。

プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®の実務能力アップ施策をご提案します

 プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力評価研究所は、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力評価コンピテンシーテストを実施し、テスト結果の通知表において受検者のプロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力における「強み」「弱み」を、的確に把握していただくと同時に、「弱み」の部分についての学習の仕方を伝授いたします。
 コンピテンシーテストは、多くの優れた「プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®」を養成・輩出しているNPO/特定非営利活動法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会の協力を仰ぎ、高業績者の行動特性を基準にして作成したものであり、その養成講座への部分的編入可能な途をつけることが、このコンピテンシーテストを世に出す者としての、責務と考えております。NPO/特定非営利活動法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会が開講する「プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®養成講座」全10日間全日程のうちの特定日(特定STEP)の部分的(1日単位)受講をコンピテンシー受検者に限定して可能としました。

コンピテンシーテスト実施会社の声

東京都在住 中堅人材派遣会社 社長

 派遣スタッフの世話をする人材コーディネーター全員に対し、事前の学習をしてから、仕事をしてもらっていますが、事前の学習する前と学習した後を比較してみても、習得したコンサルティングの能力を活かしきっていないような気がして、何のために学習させたのかわからなくなっていました。
  プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力評価コンピテンシーテストの存在を知り、社内の人材コーディネーター全員にテストを受験してもらいました。
  それぞれが自分の「強み」「弱み」を認識しましたので、これからは的を射たコンサルティングをしてくれることと考えております。さらに学びたい者もおりますので、養成講座への派遣も考えております。

神奈川県在住 中堅メーカー 社長

 社員のキャリア形成の手助けをするべく、人事部とは別に、キャリア開発室を設けています。人事のプロに事前の学習をさせ、キャリア開発室長の名称を名乗らせて専従にしております。キャリア開発室を設置した当初は、物珍しさもありコンサルティングの時間を予約制にするほどでしたが、最近では何時でもフリーにコンサルティングが受けられるような状態です。コンサルティングを受けた人に聞くと、学校の先生のような感じで、厳しく指導されるので、二度と行きたくありませんとの声が返ってきます。
  キャリア開発室長は熱心に対応してくれていますので、社長の私から「もう少し、きちっとコンサルティングを行うように…」というわけにもいかずその結果には苦慮していました。実務能力について、社長の私に知見があれば、指導もできますが、なにぶんその方面には疎いものですから、人を変えるしかないかとも考えておりました。
  プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®実務能力評価コンピテンシーテストの存在を知り、キャリア開発室長にテストを受検してもらいました。
  「的確なテストであり、自分の「強み」「弱み」が非常によくわかりました。これからは、社員のためになるコンサルティングができると思います。「弱み」に部分については、休日の講座に参加して能力を高め、それを実践することにより実務能力を高めていきます」とキャリア開発室長が申しています。
  本人のプライドもあり、コンピテンシーテストを受けさせるかどうか、逡巡していましたが、今では、受検させて本当によかったと思っています。